外注依存から脱却し、自社でDXを推進できる組織へ

IT人材内製化支援

こんなことはありませんか?

  • DXを推進したいが、社内にIT人材がおらず外部ベンダーへの依存から抜け出せない

  • 社内で要件定義やプロジェクト管理ができる人材が不足しており、IT投資の効果が出ていない

  • 事業部門の要望がIT部門に正しく伝わらず、システム導入のたびに認識のずれが生じる

  • どこまで内製化し、どこを外部委託すべきか判断できていない

私たちができること

Fabeeeは、IT人材のアサインから体制設計、プロジェクト推進、社内への知見移管まで一貫して支援します。
外部人材を一時的なリソース補完で終わらせず、目の前のプロジェクトを前に進めながら、将来的に自社で判断・推進できるIT組織づくりを目指します。

  • リソース提供

    PM/PMO、エンジニア、データサイエンティスト、AIエンジニアなど、プロジェクトの目的やフェーズに応じた人材を提案します。豊富なタレントプールから、技術スキルだけでなく、現場との相性やチーム文化への適合も踏まえてマッチングします。

    支援内容

    • PM/PMO、エンジニア、データサイエンティスト、AIエンジニアなどのアサイン

    • 開発・運用・DX推進体制に必要な人材の提案

    • 短期・中長期のプロジェクト体制づくり

  • 参画支援

    アサイン人材は、貴社のチームに参画し、実務を通じてプロジェクトを推進します。Webシステム、業務システム、アプリ、SFA/CRM、データ基盤など、開発・運用・改善活動に柔軟に対応。仕様や業務内容の変化にもアジャイルに対応しながら、スピード感を持って支援します。

    支援内容

    • Webシステム、業務システム、アプリ、SFA/CRM、データ基盤の開発・運用

    • 既存システムの保守、追加改修、改善活動

    • IT部門・事業部門と連携したプロジェクト推進

  • 体制設計

    現状のIT体制や開発体制を整理し、プロジェクトに必要なスキル、役割、稼働条件を定義します。どこを内製化し、どこを外部人材で補完すべきかを切り分け、過不足のない体制づくりを支援します。

    支援内容

    • 必要な技術スキル、業務理解、役割を整理

    • プロジェクトのフェーズに応じて最適な人材を提案

    • 最短2週間での開発チーム立ち上げや、最大30名規模の体制構築にも対応

    • 単なるリソース提供ではなく、開発体制・推進体制の最適化を支援

  • 内製化の土台づくり

    外部人材の参画を一時的なリソース補完で終わらせず、社内メンバーへの知見移管や運用ルールの整備まで支援します。開発プロセスやドキュメントを整え、将来的に社内で判断・推進できる状態を目指します。

    支援内容

    • 社内メンバーへの知見移管

    • 開発プロセス、運用ルール、ドキュメントの整備

    • ベンダー依存を減らすための内製化伴走

豊富な実績と人材ネットワーク

Fabeeeは、企業のDX推進やIT体制づくりにおける多様な課題に向き合ってきました。
豊富な支援経験と人材ネットワークを活かし、プロジェクトの目的やフェーズに応じて、必要なスキル・役割・体制を見極めた人材提案を行います。

累計支援プロジェクト
2,000 件
支援社数
500 社以上
パートナー企業
1,500 社以上
フリーランス登録
約 1,000 名

アプローチ

Fabeeeでは、必要な人材をアサインして終わりではなく、体制設計からプロジェクト推進、社内への知見移管まで一貫して支援します。
外部人材を活用しながら、目の前のプロジェクトを前に進め、将来的に自社で判断・推進できる体制づくりを目指します。

  • 設計する

    必要な人材と体制を
    定義する

    現状の開発体制・IT体制・プロジェクト課題を整理し、必要なスキル、役割、稼働条件を明確にします。内製化したい領域と外部人材で補完すべき領域を切り分け、プロジェクトの目的やフェーズに応じた最適な体制を設計します。

  • 推進する

    人材をアサインし、
    プロジェクトを前に進める

    技術スキルだけでなく、業務理解、チーム文化、開発スタイルとの相性も踏まえて人材を提案します。アサイン後は、貴社チームの一員として開発・運用・改善活動に参画。IT部門・事業部門と連携しながら、スケジュール、品質、リスクを管理し、プロジェクトの推進を支援します。

  • 定着させる

    知見を社内に移管し、
    自走できる状態をつくる

    外部人材との協働を通じて、社内メンバーへの知見移管を進めます。開発プロセス、ドキュメント、運用ルールを整備し、外部依存を減らしながら、将来的に社内で判断・推進できるIT組織づくりを支援します。